10Gb/s Ethernet:10GBASE-T SFP+モジュールにミニヒートシンクを使ってみた
自宅の10Gb/sスイッチで使っているMikroTik 10GBASE-T SFP+モジュールの高温対策として、Raspberry Pi用のミニヒートシンクを装着したところ、約3.5°Cの温度低下を確認。効果は劇的ではないものの、一定の改善が見られた。また、コミュニティの指摘から、SFP+モジュールにはMarvellチップ搭載の旧型(30m対応)とBroadcomチップ搭載の新型(100m対応)の2世代が存在することも紹介している。