My Gripes with Prolog
著者はPrologの欠点について、標準化された文字列型の欠如、関数の不在、リスト以外の標準コレクション型の不足、真偽値の欠如、カットの混乱、否定の扱いの難しさ、クエリの複雑さ、記号項の扱い、sortの挙動、ルール末尾のピリオドの煩わしさなどを挙げている。これらの問題点を踏まえ、著者は論理プログラミングのニーズにはPicatを好むと述べている。
著者はPrologの欠点について、標準化された文字列型の欠如、関数の不在、リスト以外の標準コレクション型の不足、真偽値の欠如、カットの混乱、否定の扱いの難しさ、クエリの複雑さ、記号項の扱い、sortの挙動、ルール末尾のピリオドの煩わしさなどを挙げている。これらの問題点を踏まえ、著者は論理プログラミングのニーズにはPicatを好むと述べている。