プログラミングにおいて、書く速度が実際にボトルネックなのかもしれない
著者はVSCodeからNeovimに戻ったことで生産性が大幅に向上した経験から、コードを書く速度が開発のボトルネックではないという通説に疑問を投げかけています。もしコードを100倍速く書けるようになれば、ボイラープレートの作成、ツール開発、テスト駆動開発の実施、実験的な編集などが劇的に改善され、新しい開発プロセスが可能になると論じています。
著者はVSCodeからNeovimに戻ったことで生産性が大幅に向上した経験から、コードを書く速度が開発のボトルネックではないという通説に疑問を投げかけています。もしコードを100倍速く書けるようになれば、ボイラープレートの作成、ツール開発、テスト駆動開発の実施、実験的な編集などが劇的に改善され、新しい開発プロセスが可能になると論じています。