Manufact(YC S25)がサンフランシスコでデベロッパーアドボケイトを募集中
YC S25出身のManufactが、サンフランシスコ拠点のデベロッパーアドボケイト(DevRel/パートナーシップ担当)を募集しています。開発者コミュニティとの連携や技術パートナーシップの構築をリードするポジションです。
背景メモ
- Manufact(マニュファクト)は2025年夏のY Combinatorバッチに参加したスタートアップ。AIを使ってハードウェア設計と製造のワークフローを自動化するプラットフォームを開発している。
- YC(Y Combinator)はシリコンバレー随一のスタートアップアクセラレーター。Dropbox、Airbnb、Stripeなど多数の有名企業を輩出し、投資と mentorシップで初期企業を支援する。「YC S25」は2025年夏のバッチを指す。
- Developer Advocate(デベロッパーアドボケイト)は、自社製品を開発者コミュニティに広める役割。技術デモ、ドキュメント作成、カンファレンス登壇、パートナーシップ開拓などを担当するエンジニアリング寄りのマーケティング職。
- この募集はサンフランシスコ現地採用。ハードウェア×AI領域のスタートアップがいまDevRel(Developer Relations)人材を求めていることは、まだ若いプロダクトだが技術者向けのエコシステム構築を本格化させるフェーズにあることを示す。