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Show HN: SharpSkill – 15の言語でITスキルをテストしよう

SharpSkillは、より多くの人がコーディングスキルを練習・テストできるようにするために作られたプラットフォームです。15種類の言語に対応しており、世界中のユーザーが自分の得意な言語でITスキルを試すことができます。

背景メモ

- SharpSkillは「ITスキルテスト」プラットフォーム。コーディング問題を英語・日本語・スペイン語・ヒンディー語など15言語に対応させ、母語でプログラミング力を試せるようにしたサービス。Show HN(Hacker Newsで自分のプロダクトを紹介する場)に投稿されたもの。 - 通常、コーディングテストの問題文やUIは英語のみのことが多く、非英語話者にとっては「英語力」が「プログラミング力」以上にボトルネックになりがち。この問題意識から、多言語対応を前面に出している。 - 「語学力ではなくITスキルそのものを測る」というニーズは、学習プラットフォーム(LeetCode, Codewars, HackerRankなど)の長年の課題のひとつ。SharpSkillのように多言語で出題するアプローチは、インドや中国、ラテンアメリカなど英語を第一言語としないエンジニア層に刺さる可能性がある。

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